より『パーソナルな接骨院』それがくりの木式

コラム 2017/11/06

問診って面倒?!

接骨院に限らず病院などでも診察前に問診表って書きますよね。

病気だったらいつから痛いとか、どこが痛いとか書くのはわかります。

でも総合病院とかにいくと日常生活の様子も問診表に書いたりしませんか?

あれってちょっと面倒だと感じたことがある人もいると思います。

 

でも問診ってとても大事なんです。

本当に伝わっていますか!?その症状

多くの人が病院に一度は行ったことがあると思います。

でも、問診や先生の診察で自分の症状や痛みの具合が上手く伝わらず困った経験をしたことってありませんか。

痛みや怪我の場所は伝えることができてもその症状ってなかなか伝わらないですよね。

痛みでもズキズキ、チクチク、ピリピリ・・・

様々な表現がありますが・・・・くりの木では大丈夫です。

くりの木では1人1人の対話、ヒアリングを大切にしています。

ヒアリングと通して悩みを共に理解して一緒に解決しましょう。

一番大切なのは体の不調で悩んでいるという気持ちを理解することだと考えています。

悩みを解決し、悩むことがない体づくりをサポートします。

話しやすい、言いやすい、心の距離感の近いパーソナルな接骨院を目指しています。

それがくりの木式。

 

全く同じ体の人はいない

 

パーソナルケアという言葉を聞いたことはありますか。

パーソナル=一個人に関するさま。個人的。私的。

つまり個別性のあるケア。その人に合ったケアを意味します。

性別は男と女の2種類しかありません。

しかし、年齢や生活環境によって人それぞれの体は大きく違うんです。

親子や兄弟であっても似ている部分はありますが、実は全く一緒ではないんです。

癖や普段の姿勢、仕事内容によって筋肉の付き方が違っていたり食生活が違ったりしているので同じケアをしても同じ効果が得られる訳ではないんです。

なので同じ怪我の人に対して同じ方法で治療をしても同じ効果は得られないんです。

なので個別性のあるパーソナルケアが大切なんです。

くりの木では綿密なヒアリングを大切にしています

人の体は千差万別。

そのためその人の日常生活の様子を知るためにもヒアリングが大事なんです。

仕事内容や部活のこと。運動習慣など。

立ち仕事が多い人は腰痛に悩まされていませんか。

デスクワークが多い女性は夕方ごろの足のむくみなど気になりませんか。

ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、その人により合ったケアができるので小さなことでもいいので教えてください。

それぞれの人に合ったケアをするためにくりの木では問診によるヒアリングを大切にしています。

パーソナルケアのためにくりの木でできること

ヒアリングと体の様子からその人にあったケアをします。

また、同じ痛みに悩まされないように予防的なケアも必要になるので、ストレッチの方法などを考えていきたいと思います。

ストレッチや体ケアもパーソナルでなければなりません。その人に合った怪我予防のためのパーソナルケアを考えます。

痛みや体の悩みのない楽しい日々が送れるようにお手伝いさせてください。

くりの木では1人1人に合った身近な接骨院を目指しています。